陶芸家 脇田宗孝 - Ceramic Artist WAKITA Munetaka

飛鳥の里で

古代の人々のぬくもりを

感受しながら

太古の匂いと土味を

大切に活かし

その想いは

シルクロードの

造形と炎に重ねて

日々、土と語らっている

脇田 宗孝WAKITA Munetaka

634-0113

奈良県高市郡明日香村上居300

TEL/FAX 0744-54-2184

略歴

1942年 生まれ

1965年 イナックスのタイル・デザイナーを経て父祖の地・明日香で開窯、創作活動に入る

  • 奈良教育大学 教授・評議員
  • 京都市立芸術大学 非常勤講師
  • 放送大学 客員教授

等を経て

現在

  • 奈良教育大学 名誉教授
  • 犬養万葉記念館 名誉館長
  • 奈良県美術展覧会審査員
  • 奈良県古都風致審議会委員
  • 奈良県景観審議会委員
  • 古都飛鳥保存財団 評議員
  • 明日香村文化財保存審議委員

活動

古文化財(奈良三彩・土器)の復元と研究活動
学術論文等多数
個展にて作品発表
朝日現代クラフト展・招待出品
文部省長期海外派遣員としてドイツで指導・研究する
アメリカで開催された環太平洋国際化学会議で
「マイクロ波陶芸窯に関する研究」を招待発表
現在 明日香村で陶芸の創作活動中

作品と活動

お知らせ

脇田宗孝のブログへ